
- 生まれたときから、
ホットマンのタオルを
愛用しています。 - FILE 001 | 東京都 八木智子 様
生まれたときから、ホットマンのタオルを愛用しています。
最近ではご結婚祝い・お引っ越し祝いや出産祝いのタオルギフトや、海外へのお土産としてもお渡しすることも多いです。
特にこだわっているのは、やわらかさ、吸水率、国産、の3点です。
物心ついたときから、身の回りのタオルはホットマンのタオルでした。
私が5歳のときに妹が生まれましたが、当時住んでいたマレーシアまで、母がわざわざホットマンのベビー用品を送ってもらっていました。
私を妊娠したときも、当時住んでいたアメリカまで送ってもらったそうです。
『大きくなれば分かるけど、家族の肌に触れるものはホットマンのものがいいのよ』と言っていたのを覚えています。
妹は生まれてからも肌が弱かったのですが、ホットマンのベビーウエアやタオルでは荒れることがなく、今度生まれる自分の赤ちゃんにもベビーウエアをそろえるようです。
将来、自分に子供が生まれたときも、母がしてくれたのと同じように、私もホットマンのタオルやベビー用品で迎えてあげたいと思います。
純国産なところ。
日本が誇る製品だと思います。
6年ほど前にハワイで有名ブランド製品を購入しました。
確かに一瞬はカシミヤタッチですが、すぐに違いが分かりました。
ホットマンのタオルは、大切に使えば5年以上使えると耳にしたことがありますが、ハワイで購入したその製品は何度かのお洗濯で、毛が倒れてぺしゃんこになってしまいました。
120%です!
以前、売り場の方にお洗濯の方法を詳しく伺ってから、できる限り半乾きの状態で一度パンパンとタオル生地を伸ばすようにして干しています。
(そうすると毛が立ってふわふわになるとか)
そのひと手間が、なんとも幸せな瞬間です。
説明の前に、実物をお渡しして『触ってみて!』と言ってしまうと思います。
使えば使うほど、肌になじんでやさしいやわらかさになるのは、なかなか説明しにくいので・・・
今後、海外からオンラインなどで購入することができたらいいなぁと思います。
日本の技術として誇りを持って紹介できる商品です。海外在住の日本人はもちろん、いいものを求める外国人の方にも喜ばれると思うのですが・・・
(実際、海外の友人にお土産で渡すと喜ばれます。外国人は結構雑に洗濯しますが、それでもふわふわみたいです)

